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Copilot Studioのニュースや記事
Copilot Studioのニュースや記事
Copilot Studioの発表と公開を伝える記事
closure_treeはRailsのfixturesには未対応の模様
closure_treeは、現在のところfixturesと組み合わせて利用されることが想定されていないようです。
と言うのも、closure_tree gemを利用したRails 7のappのtestにおいて、fixturesを用いているのですが、いくつか困った現象に遭遇しているためです。
開発で困っている現象
具体的には、以下のような現象に遭遇しています。
foos(:one).self_and_descendant_ids #=> []
(少なくともselfのIDが含まれるはずなので、空の配列はおかしい)現在の対応策
これらの現象は、test中でcreateメソッド等を使用して作成したオブジェクトでは発生しません。
そこで前述の現象に対応するため、closure_treeを利用しているモデルでは、create等のメソッドでオブジェクトを作成し、testに用いています。
なお、小手先のテクニックとして、fixturesで記述したテスト用初期設定を、createで作ったオブジェクトに移し替える処理を書くという方法があります。こうすることで、テスト用初期設定はfixturesに書きつつも、困った現象は回避することが出来ます。
Stimulusの記事の情報が集まるTopic
Stimulusには、Targetに、Valueに、Action Parameterにと、HTML側からJavaScript側へ何かしらを引き渡す仕組みがいろいろとあります。ですので、これら3つの仕組みについてサンプルコードを交えて説明する記事を書きました。
Stimulusの記事の情報が集まるTopic
公式ドキュメント(英語)
公式情報がしっかりしているので、まず読むならこれら公式情報でしょうが、英語なのが日本人にはちょっと大変。
AWS Amplifyを使ったSlackbotの開発
※書き途中の内容です。
問題
Amplifyで作成したプロジェクトでamplify pushを使ってデプロイしたLambdaを実行すると
[ERROR] Runtime.ImportModuleError: Unable to import module 'index': urllib3 v2.0 only supports OpenSSL 1.1.1+, currently the 'ssl' module is compiled with 'OpenSSL 1.0.2k-fips
というエラーが発生する。そもそも実現したいこと
LambdaでLangChainを使ってPineconeからフロントで入力された質問に対する回答をフロントに返したい。
行った手順
amplify pushでLambdaをデプロイしたところ、
[ERROR] Runtime.ImportModuleError: Unable to import module 'index': urllib3 v2.0 only supports OpenSSL 1.1.1+, currently the 'ssl' module is compiled with 'OpenSSL 1.0.2k-fips
というエラーが発生解決策
OpenSSLのバージョンを1.1.1+に変更
次に発生したエラー
→ pip install urllib3で解決
次に発生したエラー
→ 多分NumPyは1.24.4を入れて解決
別に発生したエラー
→以下の手順で解決
■レイヤーの作り方
UI/UX仕様の変更
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UniGetUI(旧WingetUI)のインストール
(注)この問題は最新バージョンでは起きなくなったはずです
WingetUIをwinget経由でインストールしたところ、「CONCRT140.dllが見つからない」というエラーが出て正常に動作しないことがありました。
結局このエラーの解決策は、Visual C++ 再頒布可能パッケージ(VCRedist)をインストールすることでした。
なおVCRedist は、以下のコマンドを使ってwinget経由でもインストールできます。
表示されたエラーメッセージの全文
参考
rails 7.0.4 で pg 1.5 を使うと警告が出る問題
昨日rails 7.0.5がリリースされました。
早速試したところ、rails 7.0.5とpg 1.5の組み合わせでは、前述の警告が出ないことを確認できました。
そこで、この結果を踏まえて、このTopicの先頭コメントの記述を更新しました。
大学等の研究機関や教育機関からの情報発信
生成系人工知能(生成AI)についての学長からのメッセージ: 2023年5月11日に武蔵野美術大学 学長 樺山祐和氏が学生に向けて出した文章です。